news2010*


ryoart

F.I.B JOURNAL×Ryo Mastuoka(play pray paint!)Session TOUR
2010/9/3 at KOBE/Gastro Pub Spark .(MARUA)
2010/9/4 at OSAKA/Chef d'oeuvre

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9/3(金)
MARUA PARTY at SPARK(神戸)
With:TESEONG LEE BAND/ Dj:PINCH

開演 20:30 〜26:00
前売 2500yen/当日 3000yen(1D別)

(会場)
Gastro Pub SPARK
神戸市中央区布引町3-2-1 公団布引ビル1F/078-242-7805/
http://www.spark-kobe.jp

【神戸/メール予約&問い合わせ】
60's〜 Now & Original MARUA
078-252-4712/info@marua-kobe.com
件名に[MARUA PARTY チケット予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・希望会場・チケット枚数をご記載頂き、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。

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9/4(土
Chef d'oeuvre(大阪)
【art culture vol.0 】
With:藤衣真菜(映像作家)

開演19:00/開演20:00
前売2500yen(D別)当日3000yen(D別)

(会場)
chef d'oeuvre
大阪市西区阿波座1-9-12
06-6533-0770
http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270106/27004360/

[大阪/前売り予約&問い合わせ]
06-6533-0770( chef d'oeuvre)

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8月の言葉。色。線。音。書。記。香。

JOYCE HONGKONG 2010*won-ton again! /sep
2009

ISETAN+DESIGN TIDE 2010/PIGGY BANKS/10/27-11/9

exhibition at gallery FUKUZUMI(osaka)2010/10/25-11/20


salon re*open
7月から新作を展示。
open/月ー木12:00−19:00/金12:00−0:00/土日祝休み
Shibuya-ku Sarugaku-chou 17-17 1F///TEL/FAX/03-6677-8900
salon TATEBA SYAKUYAKU SUWAREBA BOTAN

「松岡亮について。」北沢水季氏からの言葉。

《第一部》

『まんがにっぽんえかきばなし』

フットボール選手だった夏が過ぎ。

ラガー飲みの青年は、ある日。まっすぐな道にある青山のスパイラルで

マックス=エルンストの盟友でもある、画廊主の佐谷さんに出会いました。

慈善一週間をすぎたばかりの青年は、酒のみであることはかくして
そのかわりに、ポケットにかくし持っていた
自分の絵をとりだして、床いっぱいにひろげました。

そのひろがるさまをみて、

心のカーテンがゆれると、

ぞくぞくと、

階段をおりる花嫁

そのスカートからのぞく

美しい足を眺めているようでした。

こうこつと、画廊主の佐谷さんは、口をぽっかりあけたまま

その何百枚もの絵が出てくるポケットに
眼が、シュールレアリズムの心臓が、
くぎづけにされた黒い皮手ぶくろに
なってしまいました。

はて、私は何年そこに立っていたのか。

せつなから、夢で見た中性子論
計測できない時間。

薔薇十時、夢十夜。

原色のスパイラルに立ちもどったとき、

この時間のかたまりを、1ページ、1ページ、1ページと製本したほうがいい!
と、くぎづけされた黒い皮手ぶくろが言いました。


ーーそこには、大切なあなただけの物語がある ーー


現代美術のスパイラルをとび出した青年は、

時間のかたまりをもって
アンデス山脈にこもって、せっせこ、せっせこ、製本しつづけました。

原宿にもいました。長崎にもいました。
ニューヨークにもいました。パリにもいました。

やがて、本からとび出した絵は、
パリコレで、ヤマモトヨウジさんのTシャツになっていました。


    《第二部》

 Send and return.


長崎から送り出た着物、扇子、青磁、白磁、北斎漫画が、ヨーロッパにとどくころ

薔薇十字とアール・ヌーボーが交差するサロンには、(ペルー育ちの)ゴーギャンがいました。

そのずっと後ろでは、柱の影で、アンリ=ルソーが、
せっせこ、せっせこ、自然ではなく百科事典や写真を模写しています。

借り景、夢にみたジャングルで笛をふく裸の美女。そのよこにマリー=ローランサン。

タヒチから移住した、マルケサス諸島のゴーギャン。

ポンタヴァンのゴーギャン。

セザンヌ。

ラスキン、モリス、ラファエル前派、

ゴッホ、マチス、ピカソ、ガウディ、etcノ

ホイッスラー、ワイルド、ビアズリー、

リヴァティ商会、北斎、ウィリアム=ブレイク、

ヴォイジー、マッキントッシュとマーガレット=マクドナルド、

レッド・ツェッペリン、クリムト、ヒプノシス、ココシュカ、デビッド=リンチ、
ティファニー、サリバン、ライト、グッゲンハイム、etcノ
ウォーホル、ヴェルヴェット・アンダーグランド、
ジョン=ケイル、ヤマモトヨウジ、松岡亮、etcノ

産業革命、ダーウィン、フロイト、マルクス、

グッゲンハイム奨学金でロバート=フランクが目にしたアメリカは、そのまま社会主義に突入した。

東と西、北と南の二重螺旋。

原始宗教的な風は、いったいどこから来てどこに行ったのか?

長崎を出て原宿からペルーをへて、NY、ヨーロッパ、そして香港をめぐってもどって来たものに松岡亮がいる。





ーーオマージューー

ーその街の喫茶店には金子國義とエリック=サティがかかっていた ー

学生のころ、

絵もわからずに、ただ、刺激を求めて、

地下鉄で銀座に向かいました。

佐谷画廊にもぐってから、

地上の西村画廊に行くのがすきでした。



画廊主の会合に乱入する形で、現代美術に挑戦状をつきつけたつもりの、息巻く松岡亮に、
唯一、興味をもって近づいてきた人が、佐谷さんでした。
かなりシビアに、しかし、青年の未来をキラリとみていたであろうと思います。



北沢水季


bar kappas*夏
7月から新作を展示。文化服装学院・大学院での
特別講義の時に描いた中から3枚のB1を展示中。

蓮*0334819419 壁画

book 2*糸遊・刺繍 embroidery for kids + for adults/(edition15・A5サイズ・kids+adults1set¥3000)

「月見ル君想フ」monthly schedule*fryer(540x380mm)/ art work*ryo matsuoka//photo*ayano robichon


ryoart


group exhibition at coolie's creek(shirogane)
"I shall be released. 2010"/2010/7月6日ー9月5日
青山タルト/遠藤良太郎/小林昭/鈴木寛/田中紗樹/那須慶子/マイケル・アリアス/松岡亮/松本直明/ミーヨン/横山泰介

港区白金1−2−6/tel/03-6459-3313/fax/ 03-6459-3314
open/18:00-26:00(L.O.24:00)/sat.sun/18:00-24:00(L.O.23:00)
close/monday/(展示のみをご覧になりたい方もどうぞ!ウェルカム!)

8月28日19:00ー
embroidery works Live
DJ : KUJUN
協賛:JUKI家庭用ミシン(株)

7月10日/play pray paint!
田中紗樹/五錦雄互/中村好江/松岡亮


OPEN STUDIO & EXHIBITION*SILENCE TO RESOUND「collage」

YOHJI YAMAMOTO & DOARAT & いま
2010年8月22日(sun)12:00−20:00
at CABANON地下(nogizaka)



workshop at ISETAN /HUG THE WORLD/2010/8/8
play pray paint!(ryo matsuoka+gas as if)
でっかいキャンバスに描こう

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2010年8月8日(日)11時ー18時
ISETAN新宿店本館屋上/アイ・ガーデンステージ



深く呼吸する(無音と無音の間に)
T-SHIRTS'S PRINT SHOW

2010/7/17/sat/12:00-20:00 
at CABANON地下室(nogizaka)

t-shirtsの背中にプリントされたメッセージ。
まっすぐ。生きる楽しみ。
前を向いて歩く。
play simple!



OPEN STUDIO&SILENCE TO RESOUND 『描く』

2010年6月26日(sat)12:00−20:00
play pray paint!! at CABANON
地下(nogizaka)

伝える事はいつも「あ」から「ん」。その中にある想い。
大きいのか。小さいのか。色でなぞる。


「松岡亮とは。」牧 唯氏からの言葉。

 松岡亮はいくつもの表現スタイルをもっている。
日々を綴った絵日記作品、絵本のようなBOOK、散文のような組み絵、旅の記憶、刺繍、屋上……
他にも様々あるけれど、それらすべてには一貫して「言葉」という要素が存在している。
それはいまの言葉に言い換えると「つぶやき」のような、自身へ向けたそのときの刹那的な「言葉」。
そんな表現スタイルの1つに、ライブペイントのように聴衆を前にして現場で描く『play pray paint!』と題されたものがある──
スタイルというよりはむしろ活動といったほうが近いかもしれないこの『play pray paint!』には、
彼の「つぶやきのような言葉」に対するスタンスと、作家としての人生観そのものが現れているように思える。



 その描く現場を体験するときは、はじまりの線の美しさにいつも、えもいわれぬ予感を感じながら魅入ってしまう。
軽く狂気をはらんだ彼の美意識が、そこに結露する瞬間に見せる一瞬の美しさ。
黒鉛独特の鈍い光を湛えたその線からは、宗教儀礼のそれのような高貴な予感をも感じる。

 この幻のような一瞬の後、彼はその場の空気や出来事など、空間にあふれるよろずの事象を一口で飲み込み、
そしてゆっくりと吐き出すように、しかしものの見事にあっという間で一枚の絵を描き上げてしまう。

 その姿はまるで、何かをぶつぶつと「つぶやく」ように、発露するイメージの破片を片っ端から、
その手で直接塗りたくっていく、筆を持たずに直接その手で。何かが気にいらないのか? 
一度描いた上を白ペンキで覆い隠したり、または黒ペンキで一面塗り潰したり、足の裏で擦り付けたりもする。
このどうしようもなく稚拙ともとれる表現の行為によって、果たしてまっ白だった一枚の画用紙は、
彼の「つぶやき(=思考)」の断片で、いっぱいに塗り尽くされてしまう。
紙と手と絵の具とがこすれあう、《乾き》と《湿り》の音を交互にリズムにのせながら。

 この表現の現場からこちらが視覚と聴覚で聴取出来るものは、刻々と変容する現場自体の面白さであったり、
圧倒的なセンスによって構成された絵画としての力、といったことが印象的に際立ってくるのだけれど、
そこからもう一歩作品の本旨に踏み込もうとすると、その「つぶやき」で満たされた空間はたちまち難解さを増し、
こちらはただ阿呆になったようにぽかんと口をあけて眺めるほかなくなってしまう。
この構築された巨大なマインドマップにこちらは言葉をなくし、ただ圧倒されるだけに。

 でたらめで落書きのようで悪戯のようなこの表現について、幼児性の魅力と表したりするかもしれないし、
落書きのようなという一点からグラフィティと一緒に語られることもあるだろう。
絵の印象から受けるものは、他にもいくらでも広がりをみせるだろう。
ただ、より興味深く考えさせられるのは、絵の印象からうけるものではなく「play pray paint!」の現場での、
昨日と今日と明日は作品だけでなく、彼自身も変化しているというところにある。
それは当たり前のことでもあるけれど、瞬間瞬間の自分自身の変化で起るだろう《他者とのディスコミニュケーション》をも軽妙に楽むように、
常に自覚して変化し続けているというこの行いが、何かしらに対するアンチテーゼのようにも受け止められ、
彼本人にその意識が有るか無しかに関わらず、表現者自身の主体性、表現するということの意味を、
引き出す行為になっているのではないだろうか。そんなふうに考えさせられる。

 だからといってこの活動は、エポックで示唆的なパフォーマンスではないし、インスタレーションとしての方法でもない。
考え尽くされた上での社会へ対する最後の切り札、といった類いの辛辣な活動ともまったく違う。
その場かぎりの「つぶやき」の集合。そのときその場に彼をとりまく《物・事・人》と《彼》との関係から産まれる「つぶやき」を、
そこに定着するために自然に出来上がった唯一で完全な方法が「play pray paint!」という活動で、
それ自体は出会う瞬間をたのしむという、とても陽気な活動であったりもする。

 それが結果として現状に対する大きなカウンターの力をもった武器になっている──
などという戯れ言めいた勝手な独説はもとより、この誰にも真似出来ない、長い時間をかけて形作られた活動……
というか誰も真似しないともいえるのだけれど、どちらにせよこのまぎれもない唯一性には、
それだけで魅了されてしまう強い吸引力が確かにある。

 素直でとめどもない「つぶやき」の吐露。そんな、こどもじみて狂った彼の「思考のゲーム」を楽しむとき、
絵の具をその手で直接に塗るというエロティックな行為と相まって、こちらの思考の《知性》と《野生》の部分は交互にくすぐられる。
そしてなによりも、あの「はじまりの線」の美しい予感、そこに含まれる強烈な中毒性にやられてしまったいま、もはや後戻りができなくなっている。
 

 端的に美しく、混沌として、まれに激しく、ときにシンプルで、そしてまったくわからない。……
わからないものはわからないままに──そう陽気に受け止めながらも、ついついどうしようもなく考えさせられてしまう。
そんな──こちらの姿を見て松岡亮はきっと、「おもしろいね」とつぶやきながら、ラテンな笑いを響かせているにちがいない。

牧 唯



maidens shop FOCUS at nagoya

6月3日ー6月13日
名古屋市中区栄3−6−1 三越ラシック1F/tel 052-259-6323

絵本の様な。記号の様な。後ろ姿の様な。そこで感じる時間。
B1の絵を39枚展示、刺繍作品も展示。


SHINICHI OSAWA new album「SO2」


SILENCE TO RESOUND 『描く』

2010年5月16日(sun)12:00−20:00
play pray paint!! at CABANON地下(nogizaka)

火を囲み歌うジプシーの様に。生き。描く。
そして酒を飲み、微笑み合う。
誰を迎え入れ、何処へ送り出そう。
旅の途中。

次は何処へ行こうか?


「松岡亮について」冲方丁氏からの言葉
「人って飛べる気がするんだ」
RYO MATSUOKAはそう言った。
「当然、飛べるだろうって。普通のこととして」

――たとえば、もし飛べると信じる男が、同じように飛べると信じる女と出会って子供が生まれ、
その子もまた飛べると信じて成長し、そして同じように飛べると信じる誰かと出会ってまた子供が生まれ、
それからまたその子が同じように飛べると信じ--
そうして何世代にも渡って「飛べる」という想いがつづいてゆくと、きっと人は自然と飛べるようになる。
器械も風も火も要らずに---ただ人だけで。

「そんな気がするんだよ」
RYO MATSUOKAは、力強い目で、そう言った。

そんな彼のことをどう言葉にするか。一番簡単なことから始めよう。
「彼は、絵を描くことで生活している――」
これが始まりだ。そしてここから限りないCOMLPLEXが拡がってゆく。

彼は、生活で絵を描いている――
彼はスタイルで絵を描いている。彼の手が、足が、心が、生活が、筆だ。そして都市が舞台でありキャンバスだ。
彼は常に彼自身で絵を描いている。

絵は、彼を生活させている――
彼の絵は何か。それは彼を生かしている何かだとしか答えようがない。それは同時に僕らを生かしている何かだ。
だから僕らは、彼の絵に共感する。

彼は、絵を生活させている――
彼は絵を呼吸させている。闘犬のように牙を剥かせず、奥深い森で静かに長々と時間をかけて成長する大樹のように絵を扱う。
彼は絵とともに、絵は彼とともに生きる。

生活が、絵を、彼に描かせている――
彼が生まれる前から、絵というものは存在していた。絵というものが存在する前から、人は生きてきた。
彼は一番最後にいる存在--
「飛べる」と信じた人々の最後の末裔だ。

この世に無数の人が生きているということが、絵に「かくあれ」と告げる。
彼は全身全霊でそれを受け取る。絵とそういう関係を結ぶことを決めた、現代のシャーマンとして。

シャーマンは、司祭と違い、みなに背を向ける。それは、みなを無視することではない。みなをどこかへ連れていく姿勢である。
彼の背の向こう、今まさに描かれる絵の向こうに見たこともない地平が広がる。その地平の彼方に、偶然と呼ばれるものがある。
たまたまこの世に存在した、意味をなさない全てのカオスを祝福する言葉=偶然。
彼はその偶然をつかまえ、未知の意味を描き出す。彼が描き始めなければ、彼の絵を見なければ、誰も何が起こるかも分からない。
そういう未知の躍動が、彼の絵を見つめる一人一人の生命を飛翔させる。みなそれぞれ全く違うかたちで「かくあれ」と告げられる。

「この世に才能というものがあるとしたら、それは偶然をつかまえる力だ――」
その生命の秘密を正しく伝え、大勢の者に実感させることが出来るのが、彼だ。
彼は、絵で踊るシャーマンだ。

「僕らは偶然、この世に生まれた――その意味を今、知った」
それが、RYO MATSUOKAの絵がもたらす祝福だ。
彼の絵は、決して「飛ぼう」とは言ってくれない。
ただ――「飛べる」と、教えてくれている。



neutron tokyo/group exhibition

特別企画展「富士山」2010/4/28-5/16
港区南青山2−17−14
tel&fax 03-3402-3021 /MAIL. info@neutron-tokyo.com/www.neutron-tokyo.com

僕にとっての富士山です。
想像してみてください。
僕が歩いた道です。



SILENCE TO RESOUND 「糸遊」刺繍*embroidery works

4月16日(金)17日(土)
silence to resoundの
2回目は刺繍を発表します。
子供の頃から絵を描くのと同じ様に糸と針とミシンで遊んでいました。
描く事と何も変わらない1つの線と色。
supported by JUKI
at CABANON地下(nogizaka)



ART CONNECT by ISETAN MEN'S
2010春/夏/新宿メンズ館B1/underwear/★ableartのホームページ


深く呼吸する(無音と無音の間に)/PLAY PRAY PAINT! 

3月20日(土曜日)open10:00ー21:00
旅の絵日記*ドローイングシリーズを展示
ニューヨーク('98)南米('00)パリ('04)ベルリン('05)東京('07)東海道('08)
そしてその日の日記を描く。

at CABANON地下室(nogizaka)



SILENCE TO RESOUND 『描く』

2010年2月13日(描く土曜日)14日(展示日曜日)10:00−20:00
play pray paint!! at CABANON
地下(nogizaka)